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【ワークショップ開催のお知らせ】秋を愛でる、山野草の苔玉と草もの盆栽
10月22日(木)五反田にて、秋の山野草を使った「苔玉」と「草もの盆栽」の2作品を仕立てるワークショップを開催します。初心者の方も大歓迎です。
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6月12日読了時間: 3分


【古代赤米を育てるvol.2】祝・発芽!卵パックを使って優しく種まきをしました🌾
脱穀して水に浸けていた古代赤米が、12日目を迎えてついに発芽しました!ちいさな一粒から瑞々しい緑の芽と白い根が伸びた姿は、生命力の神秘そのもの。今回は、苗作りにぴったりな身近なアイテム「卵パック」を使って、ベランダに我が家だけのちいさなミニ田んぼを作った様子をお届けします。これからの成長が楽しみです🌾✨
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6月11日読了時間: 2分


ベランダに咲いた「静かなしあわせ」――写真には残らない日々の暮らしを、お見送りの場に
毎年、この時期になると、弊社のベランダでそっと白い小さな花を咲かせてくれる植物があります。 「ヒメフウロ(姫風露)」です。 この可愛らしい花には、「静かなしあわせ」という花言葉があります。 派手さや華やかさはありません。けれど、季節が巡るたびに変わらずそこに咲いてくれる姿を見つめていると、私たちが過ごしている何気ない日常の愛おしさを、静かに教えてくれているような気持ちになります。 私たち「草花の葬儀社」では、一般的な切り花としては市場に流通することのない、こうした素朴な山野草を自分たちの手で大切に育てています。 それは、大切な方をお見送りする式場に、そっと添えさせていただくためです。 アルバムを開いても、特別な記念日の写真ばかりで、なんてことのない「いつもの日常」の風景は、意外と写真には残っていないものかもしれません。 しかし、朝の柔らかな光の中で交わした挨拶、共に過ごした静かなお茶の時間、窓辺に咲いていた小さな草花――そうした日々の営みの中にこそ、かけがえのない記憶が詰まっているのではないでしょうか。 私たちは、形としては残らないけれど、確かに
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6月8日読了時間: 2分


愛知県のアトリエからベランダへ。 貴重な「古代赤米」栽培チャレンジ、始めます!
この一房の稲穂から始まる、ちいさな田んぼの物語。一粒の小さなお米が、これから夏を越し、秋に向けてどんなふうに育っていくのでしょうか。
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5月30日読了時間: 2分


形式よりも、大切なこと。~あるお見送りから~
今年、草花の葬儀社がお手伝いさせていただいた、幼き方のお見送り。「最後の最後まで、すぐそばにいてあげたい」というご遺族様の痛いほどの想いに寄り添い、私たちは一般的な形式とは異なる特別なお席のレイアウトをご提案しました。
このような一般的ではないカタチをおこなうとき、最も大切なのは、葬儀を司るお寺様のご理解と、担当である自分自身がすべての責任を引き受けるという覚悟です。「答えはすべて、目の前のお客様が持っている」からこそ、私たちは効率重視の風潮に流されず、カタチに縛られないお見送りを目指します。ある小さなお見送りを通じて見つめ直した、お葬式において「形式よりも、大切なこと」を綴ります。
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5月30日読了時間: 3分


【葬儀業界のリアル】違う葬儀社に見えて、実は裏で繋がっている?
【葬儀業界のリアル】違う葬儀社に見えて、実は裏で繋がっている?
最近の葬儀業界では、大手の資本が地域の老舗や中小の葬儀社を次々と買収し、グループを巨大化させる動き(M&A)が急加速しています。
一番の落とし穴は、「買収されても、元の地域密着のブランド名や看板はそのまま残ることが多い」という点です。
消費者が「違う会社だから、両方で見積もりを取って比較しよう」と思っても、実は元を辿ればまったく同じグループ会社。莫大な広告費を回収するための高い営業ノルマや高額なオプションを勧められる仕組みは、どちらに行っても変わりません。
悲しみと焦りの中にいるご遺族の心理につけ込むような商業主義的な葬儀が横行し、大切な葬送文化が壊れつつある現状に、私は強い危機感を抱いています。
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5月23日読了時間: 2分


7月16日『ネイティブフラワーのカスケード・リース』レッスンを開催しました
【7月16日五反田開催】初めての方も手ぶらで大歓迎!夏でも長くドライフラワーとして楽しめる「ネイティブフラワーのカスケード・リース」レッスンを開催します。少し贅沢で存在感抜群の草花に触れながら、心が自然と笑顔になる特別なひとときを過ごしませんか?(先着12名様・6月1日受付開始)
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5月20日読了時間: 4分


命を愛で、循環させる。立夏の風に想いを寄せて。
立夏を迎え、草花が輝く季節。草花の葬儀社では、式場を彩った命を「ゴミ」にすることはありません。吸水スポンジを極力使わず、花器に生けた草木花は参列者様の手へ。自然の営みに寄り添い、環境に負担をかけない心豊かなお見送りのあり方をお伝えします。
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5月9日読了時間: 2分


春を贈る、お別れのかたち。日常に溶け込む季節の草花。
日常の風景にお花があることで、ふとした瞬間に心がほどける。そんなあたたかな余韻を大切にしたいと考えています。」
春の柔らかな光をまとうような、桜を添えたアレンジメント。式場でのひとときだけでなく、その後の暮らしに寄り添う「サイズ感」に込めた、草花の葬儀社ならではのこだわりを綴りま
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3月28日読了時間: 2分


七年待って出会えた、樒(しきみ)の初花に寄せて
七年前に植えた樒の苗がこの春初めて開花しました
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3月27日読了時間: 2分


巡る季節と、変わらぬ祈り。一周忌にお届けした「再会の薔薇」
草花の葬儀社では、一周忌には季節の草花のアレンジメントをご遺族にお送りしています
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3月25日読了時間: 2分


17種類の草花に包まれて。「ドライになる生花リース」のレッスンを開催しました!
先日、「ドライになっても美しい。長く楽しめる生花リース」のレッスンを開催しました!
教室中がセージや瑞々しい草花の爽やかな香りに包まれる中、テーブルに並んだのは贅沢に全17種類の花材。バラ(サラ)やマトリカリア、ぽんぽん丸いマリモなど、個性豊かな植物たちを前に「可愛い!」と歓声が上がります。
レッスンが始まると皆様驚くほどの集中力。バランスを見ながら丁寧にリースへと編み込んでいき、それぞれの個性が光る素敵な作品が仕上がりました。
このリースは、生花のみずみずしい姿からゆっくりとアンティークなドライへと変化していく過程を長く楽しめるのが魅力。暮らしの中で移ろう美しさをどうぞ楽しんでくださいね。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!
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2月25日読了時間: 5分


今年も植林の感謝状をいただきました
私たち草花の葬儀社がご提供している、環境に配慮したお棺「#エコフィン」。
このお棺をお選びいただいた故人様とご遺族の皆さまとともに、モンゴルの地へ木を植える活動を続けています。
2025年度の植林が無事に完了し
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2月5日読了時間: 2分


Geminiに作ってもらったロゴ
Geminiに「草花の葬儀社」のストーリーを伝え、ロゴを作ってもらいました。
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2月3日読了時間: 2分


最後に贈る、地球への贈り物。
柔らかなお花に囲まれた、木のぬくもり。
実はこの写真のお棺、地球の未来を守る役割も担っています。
草花の葬儀社がご用意するお棺は、環境に配慮した「エコフィン」です。
* 製造工程や素材にこだわる
* お棺をご利用いただくごとに世界の森に植林する
* 国産間伐材を使用する
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2月2日読了時間: 1分


根を張り、咲き誇る。その人生のように。
冬の寒さの中で、力強く根を張り、芳しい香りを放つ水仙。
先日のお式では、この季節ならではの水仙を生けさせていただきました。
しっかりと根を張り、凛として咲くその姿は、ご自身の人生を真っ直ぐに、豊かに生き抜かれた故人様の面影と重なります。
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1月16日読了時間: 2分


「私を忘れないで」という名の、小さなお守り
草花の葬儀社では、自分たちで大切に育てた草花や山野草も花祭壇に添えさせていただいています
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1月11日読了時間: 2分


春を告げる鈴の音を添えて
お花が大好きだった故人様へー春を告げる鈴の音を添えて
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1月6日読了時間: 1分
2026年2月24日 草花の教室詳細
次回の草花の教室の詳細
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2025年12月12日読了時間: 2分


『春の芽吹きを楽しむ!球根植物のアレンジメントレッスン』を開催しました!
次回の草花の教室は、2026年2月24日火曜
『春の芽吹きを楽しむ‼︎ 球根植物のアレンジメントレッスン』
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2025年12月12日読了時間: 4分
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